| 渉 外 | 主に企業や団体、行政機関などへ後援や協賛を依頼する。 |
|---|---|
| 招 致 | 海外の学生を招致するにあたって、海外学生の選考やVISAの手配。 日本での宿泊施設の獲得などが主な仕事です。 |
| 事業(会議) | 会議を企画・運営することが主な仕事です。 |
| 事業(観光) | プログラムにおける京都観光を企画し、フィールドワークのための準備を行う。 |
| 広 報 | この会議の広報全般を担当します。 HPの作成、関西圏の学生への参加の呼びかけ、最終日に行われる発表会の情報発信も担当します。 |
| 会 計 | この会議における収支を管理し、関係者並びにスポンサー等に収支報告書を提出する。 |
| 代表 | 青木大延(Aoki Daisuke) 京都外国語大学外国語学部 |
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| 副代表 | 田中信資(Tanaka Shinsuke) 京都外国語大学外国語学部 |
| メンバー | 田中佑典(Tanaka Yusuke) 京都大学法学部 |
| 高橋俊幸(Takahashi Toshiyuki) 京都外国語大学外国語学部 | |
| 鈴木香里(Suzuki Kaori) 立命館大学法学部 | |
| 庄野裕介(Shouno Yusuke) 京都大学医学部 | |
| 井川知香(Ikawa Chika) 京都外国語大学外国語学部 | |
| 田髙博美(Tadaka Hiromi) 京都外国語大学外国語学部 | |
| 中西啓子(Nakanishi Keiko) 京都外国語大学外国語学部 |
| 【名称】 | |
| 第一条 | 本団体は『アジア日本語学部生会議運営委員会』と称する。 |
|---|---|
| 【所在地】 | |
| 第二条 | 本団体は、京都府京都市右京区西院安塚町89-1 パラドール西院パート1 705号室に置く。 |
| 【目的】 | |
| 第三条 | 本団体は、2009年の「日メコン交流年」にちなみ、メコン川流域国と中国などの発展途上国から日本語を学ぶ学生を日本に招き、日本人学生との交流や議論を通じて相互理解を深めるための企画を実施することを目的とする。 |
| 【活動】 | |
| 第四条 |
本団体は、第二条の目的達成のため、次の事項を行なう。 1.企画運営のためのミーティング開催 2.事前勉強会の開催 3.その他本団体の目的達成に必要な活動 |
| 第五条 | 運営スタッフは、組織、運営、その他一切の活動に関する情報を、必要な範囲において、運営委員会内において公にするよう努めなければならない。 |
| 第六条 | 本団体は、運営上、一切の営利・政治・宗教活動を行わない。 |
| 【構成】 | |
| 第七条 | 本団体の運営スタッフは、開催趣旨に賛同する者であり、代表の承認がいる。 |
| 第八条 |
1.本団体に次の役員を置く。 代表 1人 副代表 1人 2.各役員は兼任が可能である。 3.副代表は代表が不在のとき、代表の代行を行う。 |
| 第九条 | スタッフは、原則として自由に入会できる。 |
| 【ミーティング】 | |
| 第十条 |
スタッフ・ミーティング(以下MT)は定期MT、臨時MTにより成る。 1.定期MTは週一回、代表が召集する 2.臨時MTは代表が必要と認めたとき、代表が召集する |
| 第十一条 |
MTは以下の事項を審議・決定する。 1.企画運営の重要事項 2.事前勉強会企画の重要事項 3.本団体の各種重要事項 4.各役員の任命 |
| 第十二条 | MTで決定をする際はスタッフ総数の過半数以上の同意が必要である。MT欠席の場合、委任状を提出すること |
| 【会計】 | |
| 第十三条 | 本団体の運営経費は、原則としてスタッフの会費及び趣旨に賛同する個人及び団体からの援助金等を充てる。万が一運営経費の総額に収入が満たなかったときは、スタッフがその不足分を補う。 |
| 【その他】 | |
| 第十四条 | 本規約の改廃はスタッフ総数の2/3以上の同意を得なければならない。 |
| 【附則】 | |
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1.当該規約は平成21年4月から施行する。 2.本団体の設立当初の役員は、次に掲げる者とする。 代表 青木大延 副代表 田中信資 会計 田中佑典 観光 鈴木香里 分科会 高橋俊幸 招致 井川知香 渉外 田中信資 広報 青木大延 宿泊 庄野裕介 3.上記の役員は以下の金額を支払う。 正会員 ・入会金 ¥8,000- ・年会費 ¥0- |
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